スポンサーリンク

8,500円で購入した激安スマホ Zenfone Live L1で動画撮影テスト XiaomiのRedmi Goの付属品を紹介します

今回は、先日購入した激安スマホ (8,500円)Zenfone Live L1のアウトカメラで動画撮影をしてみました。

今回は、スマホ用の三脚を利用して固定しての撮影です。
室内ですが、比較的明るい状況で撮影したので、撮影条件としては悪くないと思います。

ただ、撮影するだけでは間が持てないので、こちらも先日購入したXiaomiのRedmi Goの付属品紹介をしてみました。

ちなみに端末の簡単な紹介はすでにしています。

Xiaomi Redmi Go を購入! 低スペックでもサクサク動くGo editionモデル
またまた端末を購入しました。 Xiaomi Redmi Go です。 中国スマーフォンメーカーの雄、Xiaomiが放つ2019年 新型スマートフォンです。 でも、スナドラ425 メモリ1GB ストレージ8GBの超低スペック...

Xiaomi 渾身の激安端末 Redmi Go

Xiaomi の中現行モデルでおそらくもっともローエンドモデル Redmi GO

SOCはスナドラの425 RAMは1GB ストレージは8GBしかありません。
2019年なのに・・・

でも、Go Editionというandroidの軽量版を搭載し、動作は思いの外、サクサクです。

そんなお値段以上の激安端末 Redmi Goの付属品はどうでしょう?

ケース、液晶保護フィルム 共に付属してません

付属品は、充電器とマイクロUSBケーブルとSIMピンです。
正直、これらは付いていようがいまいがどうでもいい・・・

やはり肝心な付属品は、ケースと液晶保護フィルムですよね。
残念ながら、Redmi Goにはケース、液晶保護フィルムともに付属しておりません。

個人的には、低価格な端末にこそ、ケースや液晶保護フィルムは付属すべきだと思っています。

iPhoneやgalaxyなど、高級端末の方はいろいろ思い入れもあるでしょうから、チープなケースなど付属しても使わない方が多いかもしれませんが、ローエンド端末は「使えればいい」的な方が多いと思いますので、とりあえず見た目よりもしっかりと実用性のあるケースや液晶保護フィルムが付いていればそれで済んでしまうこと多いでしょう。

そいういう意味では残念。
最近はライバルのHUAWEIは、付属している場合が多いので、Xiaomiには頑張ってもらいたいところです。

Zenfone Live L1の動画は?

話はいろいろになってしまいましたが、肝心なZenfone Live L1の動画はどうでしょう?

これは、「百聞は一見に如かず」

実際に撮影した動画を見てもらうのが一番正確で手っ取り早い。

感想を述べるなら、価格相応の画質かなと思います。
キレイというわけでもなく、汚くて使い物にならないというものでもない。

それほどこだわりがなければ、十分実用の範囲内だと思います。

音の入りが悪い

動画撮影で気になったのは、映像より音です。
音声が小さいというか、こもっているというか、あまり音の入りが良くありません。

他の端末に比べると、音が小さい感じです。

これはちょっとイマイチポイントですね。

実際の動画はこちら。
音声は小さくて聞きずらかった為、動画編集ソフトで150%に音量をアップしています。


ZenFone Live (L1)【日本正規代理店品】 5.5インチ / SIMフリースマートフォン/DSDS/トリプルスロット/ミッドナイトブラック (2GB/32GB) ZA550KL-BK32/A