家族で見ておけ! マンガ版「緊急時のLINEの使い方」

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東日本大震災から、7年がたとうとしています。
LINEが今年も、災害時のLINEの便利な利用方法を紹介しています。

2011年6月に誕生した「LINE」は、東日本大震災で大切な人と連絡が取れなかった経験を元に生まれました。 あの日から7年が経とうとしている今。 震災の記憶を忘れずに未来へと備えるため、LINEでは以下のような活動を行います。 【1】マンガで学べる「緊急時のLINEの使い

LINEの既読機能が、東日本大震災での教訓のもと実装されたというのは有名な話。

また、「既読」マークは、相手が緊急事態で返信すらできなくてもメッセージを読んだことが伝わるように、と付けた機能です。

引用:災害時に役立つLINEの活用方法

今や日本国民の連絡ツールとなった「LINE」

災害や緊急時使える機能がたくさんあります。
今年はマンガになってお子様でも読みやすくなっています。

我が家も、グループで「家族」と「親戚」のグループを作っています。
まず、身近な人としっかりLINEの連絡先(友達登録)を交換しておくことをおすすめします。

是非、この機会にご家族全員で緊急時のLINEの使い方を勉強してみてください。

こちらも参考になります

災害時に役立つLINEの活用方法のリーフレット(最新版 2018年3月1日更新)は、下記からダウンロード可能です。印刷して学校や地域で配布をするなど、ご自由にご活用ください。※ブログ記事の内容は2016年3月8日時点の情報です。 “ホットライン”として作られたLINELINEは、
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