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Xiaomi Redmi Goで動画撮影テスト suaoki 3WAY高輝度LEDランタンを紹介(雑談)


Xiaomiの激安スマホ(8,500円位)で動画撮影テストをしてみました。
三脚に固定し、比較的明るい室内での撮影です。
撮影条件としては、それほど厳しくはないと思います。

ただ、撮影するだけでは面白くないので、最近購入した suaoki 3WAY高輝度LEDランタンの紹介をしてみました。

いつもは、Galaxy S4(2013年の古いスマホ)で撮影しています。
古い機種ですが、当時はフラッグシップ機ということもあり、カメラ性能は悪くありません。

Galaxy S4 マイクの感度も良好で、音声の入りも良いです。

さて、Redmi Goはどうだったでしょう?

価格の割には良くとれている

約8,500円のスマホとしては、よく撮れているという印象です。
変なクセがなくて撮影しやすいと思います。

もちろん、キレイとは言えませんが、汚くて使えないというレベルでもありません。

マイクの入りも悪くありませんね。
良好です。

同時期に購入した同じく8,500円のZenfone Live L1はどうにも音の入りが良くなくて、動画撮影はちょっと残念なのですが、その点Redmi Goの方が使いやすい印象です。

明るさの変化は、大胆です

以前に紹介したnova lite 3の画面が明るさの変わり方が急で落ち着かないという動画をアップしました。

Huawei nova lite 3 動画がチカチカして落ち着かない
大人気の格安スマホ Huawei nova lite 3ですが、動画撮影時に少し気になることがあったのでご紹介します。 チカチカして落ち着かない 動画撮影時に被写体に応じてスマホのカメラが明るさを調整するのは、ごく当たり...

Redmi Goも同様に明るさの変化は結構、急です・・・大胆に変わるのでおちつかないかも。

これはnova lite 3やRedmi Goに限らず発生しますが、やはりもう少しゆっくり、やさしく明るさを変化させてくれると良いんですが。

なんとなく格安なスマホはこのあたりの調整が雑なような気がしますね。

suaoki 3WAY高輝度LEDランタンの方は?

さて、撮影テストを兼ねて紹介したsuaoki 3WAY高輝度LEDランタンはどうだったでしょう?

Amazonで割引クーポンが発行されており、612円でした。

簡単に説明すると、モバイルバッテリーを搭載したLEDランタンです。

バッテリーの容量は800mAhです。
さらにソーラーパネルを搭載しており、太陽光で充電が可能。

さらにこのバッテリーはLEDを点灯させる為の電源のみならず、USB充電の出力ポートがありスマホなどを充電することが可能です。

但し、バッテリーの容量が800mAhなので、スマホ充電はあくまで緊急時用ですね。

コンパクトなLEDランタンでありながら、ソーラー充電に、スマホの充電も可能。

これは防災グッズとしてもとてもおすすめです。

蛇腹を壊さないように!

注意点としては、ランタン状態にするときにあまり強く引っ張りすぎないことですね。

もう、動画を見てもらえば分かりますが、いきなり破壊しました。
強く引っ張りすぎて蛇腹に変なクセついてしまうと修復不可能です。
使えなくなってしまったわけではあいませんが、見た目がが残念仕様に。

あくまで防災グッツとして購入したのでいいですけど・・・

詳しくは動画をご覧ください。